大阪中崎町、コーヒーと金平糖の飲むスイーツ、珈琲舎書肆アラビク

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大阪中崎町にある創作うどん専門店『珈琲舎書肆アラビク(コーヒーしゃしょしアラビク)』。

す・またん!関西スイーツファイル、専門店が手掛ける新しいスイーツ目を疑う斬新スイーツ(2016/8/25)で紹介のお店。


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『珈琲舎書肆アラビク』はカフェ激戦区の中崎町エリアで人気の高いカフェ。コーヒーは注文を受けてからドリップする本格派。

紹介されたスイーツは、歴史上でも有名な女帝、18世紀中ごろにオーストリアの貴族「ハプスブルク家」のマリーアントワネットの母、マリア・テレジアの名前をつけた『マリア・テレジア』(750円)。

マリー・テレジアはコーヒーの上にキャンディをのせてデザート感覚で飲んだと伝えられているそうで、この『マリア・テレジア』ではキャンディではなく金平糖を使用。コーヒーの上に生クリームと金平糖をのせた飲むスイーツ。

伝統的なレシピでは、キャンディを砕いて使うそうなのですが、金平糖の方が相性が良いとのことです。

【珈琲舎書肆アラビク(コーヒーしゃしょしアラビク)】

住所:大阪府大阪市北区中崎3-2-14

珈琲舎・書肆アラビク