京都にある苺のお菓子 メゾン・ド・フルージュの絶品スイーツ、苺のミルフィーユ

関西の蕎麦屋の名店、藤乃の大将がこっそり通う、本当は教えたくないスイーツのお店、苺のお菓子 メゾン・ド・フルージュ。

す・またん!(ZIP!)匠のシェフがこっそり通う絶品スイーツ教えますで紹介されました。


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苺のお菓子 メゾン・ド・フルージュは、京都烏丸御池駅近くのそばにあるお店。苺を主役にした様々なお菓子を扱うスイーツ店。全国からその時に一番美味しい苺を一番美味しい状態でケーキに使うため、全国のイチゴ農家から直接仕入れているそうです。

メゾン・ド・フルージュの売れ筋の逸品が、「苺のミルフィーユ」。幅10cm、長さ10cmに、苺の世界観がギュッと凝縮しているスイーツとのこと。

小麦、バターなどを練りこみ、鉄板敷いて200℃で焼き上げ、途中で砂糖をふりかけ、キツネ色に仕上げ、常温で冷ましたパイ生地に、卵黄と砂糖を混ぜ合わせて、小麦と牛乳を加えて濾し、さらにバターとゼラチンを加えて硬めに仕上げて冷蔵したカスタードを使用し、各層には、このカスタードに、木苺のジャムとムースとホイップ、夏苺、ブラックチョコ、冷凍した生苺が挟まれた圧倒する豪華な絶品ミルフィーユとなってます。

他には、定番ながら苺が4層になっている贅沢で甘さ控えめの「苺のショートケーキ」、夏限定のイチゴアイスとイチゴの果肉をたっぷりと使った口解け感に特徴のある「アイスマカロン」、木イチゴの酸味が後を引く和と洋のスイーツ「木いちごの葛まんじゅう」が紹介されました。

メゾン・ド・フルージュには、約25種類以上のスイーツが並んでおり、最もスイーツが充実する時間はお昼の12時とのことでした。

狙いどころは、お昼の12時ってことですね。

【苺のお菓子 メゾン・ド・フルージュ】

京都市中京区東洞院通三条下ル三文字町201 1F

http://ichigonoomise.com/