パフェテリアLargo(ラルゴ)女性に人気の梅田の〆パフェスイーツ店

昨年の12月3日にオープンしたばかりの梅田の『パフェテリアLargo(ラルゴ)』。阪急東中通商店街にある女性に人気の〆パフェスイーツ店。

す・またん!「間違いなしの最新グルメ出来たてレストラン」(2019/2/7)にて紹介されました。

夜の飲み会やディナーの後の〆パフェが人気急上昇

最近では、夜の飲み会やディナーの後に、〆パフェ(シメパフェ)を食べるのが人気急上昇中とのこと。

〆パフェは北海道札幌が発祥。

梅田には、シメでラーメンを食べる場合は、たくさんお店がありますが、シメのパフェはこれまで行くお店がなかったそうなんですが、ついに梅田エリアで出来たのがこの『パフェテリアLargo』。

パフェテリアLargoの看板メニューは「焼きたまご」

『パフェテリアLargo』の店内は森の中をイメージし癒される雰囲気。席は54席あり、夜の23時まで本格スイーツが楽しめるとのこと。

『パフェテリアLargo』のパフェ・スイーツは全部で8種類。看板メニューは『焼きたまご』(980円)。

ワラに見立てた塩味ゴボウチップを敷き詰め、全体をメレンゲクリームで覆って卵っぽく仕立てたちょっと珍しいパフェ。

中には卵の黄身に見立てたまんまるのミカンとオレンジアイスクリームが!

インスタで話題の一品が「苺とピスタチオムースのフレジュ風」

『パフェテリアLargo』のインスタで話題の一品が『苺とピスタチオムースのフレジュ風』(1,480円)。

だいたい1グループに1つは必ず注文が入るという人気のパフェ。

器をイチゴとピスタチオのムースで埋めていき、甘酸っぱいフランボアーズのアイスクリームを中に閉じ込め、冬の季節感を演出するパウダーシュガーをふりかけ、更に焼き色をつけたクリームブリュレをのせ、上にイチゴを飾ったら完成。

イチゴをふんだんに使っている名物パフェ。

アーモンドの香がするお酒アマレットを途中でかけ、味の変化を楽しみながらいただくのもオススメとのこと。

パフェテリアLargoの最寄り駅と住所

『ハッシュタグ梅田本店』の最寄り駅は、大阪メトロ谷町線の東梅田駅。東梅田駅北東改札 地下街M-10の出口からすぐの場所にあります。

【パフェテリアLargo(ラルゴ)】

住所:大阪府大阪市北区堂山町16-14 堂山MDビル2F

パフェテリアLargo
食べログ

大阪市スイーツの関連記事】